18歳をあるく

朝日新聞1月1日1・2面:今の18歳はどんな人たちなのか、生まれたときにインターネットがあり、IT革命のただ中で育った。「国民総中流」の意識は薄らいだ。少子化が進み大学全入時代に思春期を迎えた。個の消費からグループ消費へ5年前と比較して携帯電話がスマホに変わったことが大きいSNSをどこでも使え、写真や動画も簡単に送れるようになった。18年前にたまごっちがヒット!
🙄 18歳の私は働くことは遊ぶことだなどと、ふざけた考えを持ちながら相反するようなビックになりたい。よくわかないけれども何かを求めていたような気がします。一方、えらくもない大人になった今は、選挙権もある18歳の人に何をしたいのか? 求めるようになってような気がします。そのうちに成人式も20歳から18歳へと移行するのでしょうか。新年早々思うままに一言を加えてしまいました。

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