8月4日~6日 彩夏祭 朝霞市中心部にて

よさこいフェスや花火 「彩夏祭」が4~6日の日程で開かれる。約70万人が訪れる夏の風物詩で今年で34回目。よさこいの演舞は前夜祭の4日から市内各所の会場で披露される。本祭の5,6日は県内外から参加する94チーム、総勢約6千人が昼から、朝霞中央公園周辺や北朝霞などの各会場で熱のこもった演舞を競う。上位12チームが6日午後5時から北朝霞会場でのファイナルステージ審査に進み、「鳴子大賞」が決まる。
恒例の花火は5日午後7時15分から(荒天時は6日)。1時間で1万発が打ち上げられる。今年は市制50周年記念で昨年より1千発増やした。朝霞中央公園陸上競技場での観覧は清掃協力費(一般500円、小中学生200円)と引き換えの花火缶バッジ(当日1千個)が必要。
朝霞中央公園など会場周辺では5,6日、消防体験フェアなど各種イベントがあり、飲食物の模擬店なども多数出る。2017年8月1日朝日新聞(斯波祥)   詳しくは朝霞市民まつり実行委員会事務局(048-463-8645)

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